ハリネズミのティッたん pettankohedgehog’s diary

2016年5月生まれの スタンダードはりねずみの「ティッたん」との日常

ハリネズミと飛行機2

うろ覚えなんですが、σ(^_^;)?ハリネズミを飛行機に乗せるとき、同意書みたいなのをかいて、ペット用のチケットみたいなのを発行して手荷物預りの場所にいきました。犬の場合航空会社のゲージに直接入れて預けるのかもしれませんが、持ってきていただいたゲージがでかすぎて、Σ(゜Д゜)キャリーケースごと預けることになりました。キャリーケース内を金属探知機でピーとしてもらい検査済みかなにかのシールだか貼られたような?ティッたんは大物ぶりを発揮しグーグー寝てました。(^o^)小腹対策と水分補給のためにリンゴだけキャリーケースに置いておき、カギでガッチャンされてしばしの別れ。到着して、手荷物がターンテーブルにきてましたがそれより、何よりティッたんは?と早くこないか待ち遠しかったです。空港の係のかたがゲージごと持ってきて扉開けてキャリーケース出したときすごく寒かったりしてないかさわったのですが大丈夫でした。ティッたんも相変わらずグーすか寝てて生きてたんですぐに抱っこして再会を喜んだのを覚えてます。(о´∀`о)

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「ぼく飛行機乗ってたの~?寝てたからわからなかった~」




続き
そして、その頃母親がやっと退院し、少し安心した。前の記事にも書いたが、わたしが病気ではないという根拠は、わたしの頭の中を読んでいるというのがわかったころ(>_<)、3人の音声がいろいろあーだこーだ言っていたときに隠しカメラの他にも、今も使っているスマホについて「ウイルスをしかけました」と言っていたことがあったのだ。(-_-#)一番始めに書いたのだが、はっきり言って機械音痴です。σ(^_^;)?このブログだってやっとなんとか書いてます。写真一つ加工出来てないし、ブログの完成度みても他のブログ主さんに比べたら雲泥の差です。(T_T)当然用語にも詳しくなく、そんななか、男の機械的音声から「マルウェアをしかけました」といわれたのです。はっきり言ってマルウェアってなんぞや?(字もあってるのか不明ですが)ウイルスの話ししたんでウイルスなんだなとわかるのだが、なので精神の病気などで、知らない知識が妄想としてでるもんなのかな?と、わたしが病気の類いではないのでは?と問いたいところです。( -_・)?いつの間にか難病患者の家族となりわたしに「●●さん●●さん…」と男の機械的音声がよびかけてきた。とにかくわざと機械的になってるうえにとても小さい音声なので全然きこえなくてなんども聞き返しました。「あなたの同級生です」といった。Σ(゜Д゜)同級生??はじめは○不動産屋と「おばさん」仲介屋との立ち退かせ屋だった声がいつの間にか難病患者の家族で同級生?こんな訳のわからない状況でわたしは混乱していた。だけど、同級生ならこの状態も早く解決するかもと思い信じ混んでいた。(-_-;)「いつのときの同級生ですか?」というと、「…………」言いよどむ。わからないからいいようがない。だが頭を必死で読み、わたしがまさかあの人?と思った人物を探っていたとおもわれた。(ー_ー;)そんなことに気がつかず、はっきり言ってだれも名前すら覚えてないな、などと思って「中学時代ですか?」と聞く。「……そうです」「そうですか名前は?」と聞く。「……」また考えを必死で読む。でもわたしがだれも思い浮かんでいない。(-.-)「……田です。」これも小さい小さい音声のうえ、機械的になってるので全然ききとれない。●田?覚えてない。「●田ケンジです」●田ケンジ?覚えがない。その間もいかにも声がだせないので機械的な何かと繋がれてますみたいな周りの雑音というか機械のキュイーンみたいな音声を出す。( -_・)?何となくホーキング博士みたいな感じかなと想像する。たぶんその想像に乗ったと思われ、以後そういう感じを出す。言いよどんだりする間が多く、否応なしにこちらが色々考えてしまう。同級生がなんで?まさか死ぬ前に会いたかったんですとか?なんだなんだ?と思うがさらにその考えに乗ったようだ。(`´)ここで家族?という設定なのか文句女の音声がでてくる「ケンちゃん早く言いなよ」フォロー母親の音声もでてくる「ほら、ほら」みたいに頑張って言いな!みたいなのを全面にだす。この後ほとんどこんな感じになる。機械的音声男の●田「●●さん…●●さん…………ハリネズミは飼ってはダメです。ハリネズミは飼ってはダメ!●●さん……」急にハリネズミ?は?飼ってはダメ?なに?と思う。混乱すると、また女、母親音声が口々に「動物?…ほら動物? 」「ほら言いな?」そのときもキュイーンキュイーン聞こえる機械的音声の雑音がする。また「●●さん…●●さん………ハリネズミは飼ってはダメです…ハリネズミは飼ってはダメ………動物…動物愛護センターに通報します……動物愛護センターに通報してください……」動物愛護センター(ちょっと言い方は忘れましたが…)?は?Σ(゜Д゜)これでも結構 はしょりました。実際はここまで会話?というかやり取りにこの数倍時間かかってます。あまり動物愛護センターにハリネズミを預けるというのの意味がわからないんですけど、今改めて考えるとペットとして人気なのも知らず、違法に飼っていると思ったのかな?と思った。(-.-)その時はティッたんなんでよ!確かにこの部屋は飼ってはダメだけど、元はと言えばあの仲介「おばさん」がいいわよと言ったんだよ。内緒で飼えばって。小動物は動物のうちに入らないわよとか言って!と考えた。
こちらも「ハリネズミは飼っていいに決まっている…ハリネズミは飼って…」と頭の中で考え、応戦する。機械的音声男「…そうではないんです…●●さん…ハリネズミ」また言う。この途中も女と母親音声の「ほら、ほら、」頑張れ音声がある。相当長いんで結論から言うと「ハリネズミを動物愛護センター?に通報しますよ、飼ってはダメなんで。それか自分で通報して預けてペット飼ってない状態で正しく住居しろ。それか、自分は一軒家に住んでいるんで堂々とペット可のところで住みませんか?」みたいなこと。ここまでわたしの考え読みながら徐々にこの設定でいこう!と遊んでいたらしい。(´д`|||)たしかに実際お金がなくて引っ越しできない状況だったし、ちょっといいな、とは思った。(*^^*)その思ったことがさらに遊びを調子づかせた。みなさんがどうかはわかりませんが、わたしは日常の事を結構すぐに想像します。「もし~だったら」みたいな考えです。例えるなら、好きな芸能人とデートしたらとか付き合ったらみたいなたわいない想像です。(о´∀`о)だからといって実際にそう思ったり本気な訳ではないですよね?そういう、ふと思ったこともいちいち対応してきて、(`ヘ´)わたしが、でも機械的音声ってあのあれかな?とうろ覚えなALSの事を考えた。すると女音声が「ひどい!最低!……ゴメンね…ゴメンねケンちゃん……」とまた攻めてくる。こんな感じで、1分1秒も休むことなく考えを読みその考えについてあーだこーだ3人の音声が対応してくるのでした…。