ハリネズミのティッたん pettankohedgehog’s diary

2016年5月生まれの スタンダードはりねずみの「ティッたん」との日常

ようかん

ハリ飼いさん情報でペット可の苺狩りできるところがあると知りました。う~ん (*´∀`)みなさんお詳しいですね。(^o^) わたしの自己満足かもしれませんが、ティッたんにも一緒に楽しんでというか外の空気を知って欲しいんで、もっとペット可のところが増えるといいなと思います。(*^^*)
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お土産のようかん。
「またまた、ぼくの関係ない食べ物!(`ヘ´)」








続き
それから翻弄される隠しカメラ探し、(-_-;)男「カメラはハリネズミのトイレの上です。カメラは…」延々と繰り返す。ハリネズミのトイレ??だいたいハリネズミ飼ってるの知っているし!?Σ(゜Д゜)なんなんだ、さっさと管理会社にチクればいいのに。やはり何かあるのかも…。(ー_ー;)そもそも、ティッたんがばれないようにゲージのなかであまりトイレをさせてなく、トイレ用のかごを別に作り、定期的に連れて行ってました。でも、もうばれてもいいやと思っていたので途中からクローゼットの中に撤去してました。なぜクローゼットの中だと知っているのか?普通に見たら「かご」なので、なぜトイレとして使っていたのを知っているのか?(゜ロ゜)一気になぜ?が襲ってきて、いつから見ていたのか??だいぶ前からカメラはあったのか??いろいろなことを考えていました。そして隠しカメラの存在を聞いた頃から、わたしは今でもトイレや風呂場は暗くして明かりを付けずに使用しなければならなくなりました。(´д`|||)早く引っ越ししたいのに、なぜかチクらず、どうしようかと悩んでいました。それでも3人の音声は続き、母親「もーなんであんたは隠しカメラなんて最低!…なんでこんなことするの…。」女「しょうがないじゃん…だから…。」ともめる。隠しカメラ探しについて何かわたしが頭の中でぼーっと考えたことを(ぼーっと考えたので、忘れましたが…)ふいにその女が言う。あれ?なんで考えたことを言ったんだろう?と思っていると男が「何で考えたことを言うと思いましたね?」( -_・)?と言った。それから詳細は忘れましたが、ことごとく考えたことを読まれていました。え?なんで?なんで頭の考えが?何で何でと恐怖を感じましたが、(((((((・・;)わたしは割りと「信じるか信じないかはあなたしだいです!」みたいな都市伝説の番組とか好きだったし、バカですが科学は興味ありました。なのですぐに、何か埋め込まれたのかな?と考えました。(>_<)でも、外で倒れたりしてないはず!じゃあ家の中で?いつ埋め込まれた?隠しカメラを設置できるんだから部屋に入ることはできるんだろう。その時に?え?なんだ?レントゲンでみたらあるのかな?でもどこに?ていうか何で勝手に?などと考えていると、男がまたいろいろ言って翻弄する。(今現在も続いているのですが、今改めて書いても本当に卑劣な犯罪者です。その時からずっと苦しめられています。)ι(`ロ´)ノ「埋め込まれてません」「埋め込まれてます」だの散々言ってきて、わたしが、ちょっと耳の後ろに出来物があり、これかな?と考えたからなのかもしれませんが、たぶんそれに乗っかり「左耳に埋め込まれてます」と言ってきた。そして、このときにやっとわかったのですが、この3人の音声は隣からスピーカーなどで流していたのではなく、また、電車に乗ったときに後ろからストーカーのようについてきたのではなく、わたしの耳?頭?に直接聞こえているんだということに、どうりで耳鳴りがが 最近するなと思っていましたがどうやらこれと関係あるみたいです…。散々嘘を言われ信じられないとも思ったんですが、皮膚切開して取ろうと思い、市役所に行って皮膚科をさがしてもらい行きました。このあたりは日付ははっきりしませんが、12月初め頃です。寒いなか自転車を飛ばして駅近くの皮膚科に行ってきました。その道すがらでも声はしました。「耳の後ろにはありません」「切らないでください」だの延々といい、それから人の行動にもなにかとケチつけてくるようになりました。頭をよんで、考えたことにケチつけたり、やかましく朝から晩まで24時間延々とくどくつきまといました。(`´)その皮膚科は混んでいて、皮膚科でだせる化粧水などが人気みたいで長時間またされました。やっとわたしの番になり先生に「ここの耳のところに何か埋め込まれたみたいで、頭の中の考えが読まれてるみたいで…」というと先生は「あーそうですか、ここより別の病院に行ったほうがいいですよ」と言った。(・・;)あとあとになってわかるんだが、この犯罪の被害者のあるあるで、そう言うと100%精神科というか心療内科を進められるので言ってはいけないというか言っても無駄ですとのこと。(>_<)他の被害者さんも心療内科と警察署に行っても無駄足になると言っている。実際そうだ。頭がおかしくないというか統合失調症でないのは自分が一番わかっている。後で例をだしますが、わたしが知らない、知識の無いことを頭の音声は言ってくるのだが、知識のがないのにどうやって統合失調症として、なんていうか、頭に思い描くというか妄想するんだろう?と思います。統合失調症になると、急に自分さえ知らないことを妄想し、頭が良くなるのかしら?急に知らなかった知識がつくのかしら?(笑)と思いました。σ(^_^;)?わたしはこれこそが、統合失調症でなく犯罪なのだという証だと思いますが…。
このときのわたしは、取ったら終わると思い、食い下がり「頭がおかしいと思ってますよね?そうではないんです。本当に頭のなかの考えを読まれてて~レントゲンとればわかりますよ。」まで言った。先生はうちにはレントゲン置いてないとのこと。なんだよ!無いのかよ!無い病院なんかあるの?といらだったが、レントゲンをとれて皮膚切開できる病院を紹介してくれるとのことだったので紹介状をもらい帰った。全くの無駄足になってしまった。寒いなか出かけ、長時間待ったあげく、まだ卑怯な犯罪者につきまとわれている。(`□´)翌日にでも次の総合病院に行きたかったが形成外科が水曜日だったとかで1日待つはめになった。その時でも四六時中頭を読んで何か言ってきた。何かたぶんわたしが犯人は誰なんだとか、どういう仕組みで頭が読めるのかとか考えたことを元にストーリーを作っていました。始めは隣の女と同居人と女の母親がイビキのせいでやった立ち退かせだったのですが、そのうち、ALS(筋萎縮性側索硬化症)という難病患者の男と付き添いの家族?の女と家族の母親みたいな設定に変わってきました。(-_-#)それは、頭を読むということについてネットで調べ、BMI(ブレインマシンインターフェース)という、頭で考えただけでロボットアームがうごく的な(今は当然もっと研究が進んでます。まだ出来てないみたいになってますが頭のなかで考えを読むぐらいはあると思います。)ことから、出来なくも無いのかも、喋れなくなってしまった患者さんの何かに応用できるかもと考えたからでした…。

続く