ハリネズミのティッたん pettankohedgehog’s diary

2016年5月生まれの スタンダードはりねずみの「ティッたん」との日常

ハリネズミと雪

f:id:pettankohedgehog:20190319195722j:plain
「なにこれ~」あまり雪とわかりにくいですね(-.-)

今日は暖かかったです。ティッたんはちょっとだけ北に来ました。(^o^)しかし、こちらにきても暖かく雪はほとんどなくなって消えてました。(・_・)
少しだけ残ってた雪とティッたん(*^^*)気温は4月なみみたいでしたが、さすがにハリネズミには寒いので写真とったらすぐに家のなかに撤退。(;^_^A








続き
家に帰ってきて、結局何も解決しなかったなと思っていると、(´д`|||)その夜もまだ、「●●さんですね?生年月日は…」の機械的な音声の嫌がらせ声は延々と消すことなく小さい音量で続いていた。なんとなく追い出し屋かなと思っているがまだ自信はなかった。しかしこの日の夜に決定的に思える出来事が起こる。まだ嫌がらせを受けつつも寝ていると、(T_T)この機械的な音声のフレーズが変更になる。突如PCの設定をかえたのか「●●さんですね?」のフルネームは相変わらずだか、「●●さんですね?●●さんですね?大変申し訳ございませんが、でてってもらえますか?●●さんですね?大変申し訳ございませんがでてってください……」Σ(゜Д゜)というセリフを夜中延々と流すのである。わたしはあまりに酷すぎると深夜だったが大声だして泣き出した。(ToT)ここまでやるか普通?!酷すぎる。ICレコーダーはザーザーでなぜか録音出来なかった。このあたりからもう酷すぎると思い、精神的にも辛く限界だった。今冷静になるとこんな時こそ何を言われたのかとかひたすらノートに書き記せば良かったなと思うが、その頃は全くそんな余裕すらなかった。警察署から失意の中でも帰り、市役所で、前回病院でイビキの治療ができると思い行ってみたがイビキの検査が出来ない病院だったので、キチンと検査できる病院を、と探してもらい行って治そうとしていたところだったのだ。こちらもただ迷惑をかけるだけでなく、努力しようとしていた。それなのに、あまりに酷い仕打ちだと思った。( ノД`)…これが普通の人間のすることだろうか?こちらは何度も、迷惑なことでクレームがあるなら管理会社に言うようにと働きかけていた。普通の住人ならそうするだろう。(*_*)普通の感覚を持っている住人ならばだ。一向に管理会社に連絡はしない。している芝居はする。それよりなによりわたしはルール破りしてペットを飼っているのだ。(>_<)なぜかペットに気がついて管理会社の男という人物に言うような芝居はする。それを知っているなら、本物の管理会社にさっさと言えば、なにもこんなわざわざPCか何かで機械的に音声を作り、延々と嫌がらせ音声を流す必要などないのだ。おかしい。何かがおかしい。出ていってもらいたいのに、強制退去はさせない。なんなんだろうと考える。だいたい隣の住人は本当に住人なんだろうか?○不動産屋はやっぱりグルなんだろうか?あの「おばさん」は?(ー_ー;)いろいろ考えながらも「大変申し訳ございませんが……」とエンドレスに音声が流されていた…。

続く