ハリネズミのティッたん pettankohedgehog’s diary

2016年5月生まれの スタンダードはりねずみの「ティッたん」との日常

ハリネズミとタコス

食べ物シリーズ(?!シリーズではないですが(^_^;)
タコライスはよく作るのですが、タコスはないな~と思ったもので…まえから食べたいと思ってたキット。
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これも、ぼくのごはんじゃないね~ いい加減ぼくにもおやつちょうだい!!ι(`ロ´)ノ

ティッたんに最初に食べさせてたハリネズミフードが 意外にも脂質が高くて ダイエットぎみ。いつもよりは食べられなくてゴメンよ~。(T_T)




続き
外に出てみた。外にでてもまだわたしの名前が連呼されている。(゜ロ゜)朝の5時だ。隣の嫌がらせもとうとうここまできたのかと思う。やはり、どう考えても立ち退かせたいのだろう、PCなどの機械まで使って来るようになった。証拠としてICレコーダーで録音してみると同時に、昨日相談した、●警察署の生活安全課の人が何かあったら、警察に電話しなさい。と言っていたので、警察署に電話する。電話口にでた警察署員が名前だとか生年月日住所などを聞いてくる。番号を110でかけずに●警察署の番号でかけたからなのかもしれないし、こちらが「隣の部屋からかわたしのフルネームを機械的な音声で流して連呼しているんですけど…」と言って緊急性がないと思われたからかもしれない。 まさか、殺されそうという通報で生年月日とかうだうだ聞くシステムじゃあないんだろうとは思うが。確認にきて欲しいというが、あまり乗り気ではない感じがひしひしと伝わる。わたしにしてみれば、非常に長い時間に感じた。建物の外に周り聞こえるか歩きまわる。非常に小さな音だがわたしには聞こえる。何故?個人情報知っているのか?怯えて待つと、制服の警察官が一人やってきた。仏頂面をしている。はなっから面倒くさいって感じだ。(-_-)わたしが音がするんですがと言っても「わたしには聞こえませんね」という。建物の外にも案内しここでも聞こえるといっても、やはり「わたしには聞こえませんね」の一点張りだ。またもや理解してもらえず、わたしが「わかりました」と言って涙が頬に伝ったのをみて、(T_T)一瞬その警察官は仏頂面した表情をくずして「ゆっくりお休みください」と言って帰っていった。ICレコーダーの録音は外のガサガサした音でまるで聞こえず、証拠にならななかった。(´д`|||)11/30 29日の夜中から「ねぇうるさくない?うるさいよ。」の声これもPCの音声かと思った。そのまま寝ているとまた隣から例のまるで、駅の「●番線に…」のホームの男性アナウンスのような、機械音でわたしの名前をフルネームで延々と連呼する。すると今度は「●●さんですね?生年月日は●年●月●日の●●さんですね?……」とまた機械的に設定した音声を延々とエンドレスで流している。これには、さすがに酷いと思った。しかし、どうして個人情報を知っているのか?(・。・)そのときは、ただただ、酷い嫌がらせと思い、その辺のことを深く考える余裕もなかったがあとから、そのことがわかることになり、そのことこそがわたしが今でも被害にあっている酷い嫌がらせに繋がるのだった…。